お肉の旨味を引き立てる!職人醤油「お肉を美味しく食べる醤油」お試しセット!

お肉に合う醤油とは?

肉との相性を考えて、醤油を選んでいますか?
醤油は肉の味付けには欠かすことのできない調味料です。和食では古くより使われおり、最近ではステーキなどの洋食にも和風醤油ソースを合わせることも増えてきました。
相性のいい醤油を選ぶと、お肉そのもののうま味を引き出し、よりおいしくお肉をいただくことができます!

今回は、3種類の醤油を気軽に試せる、職人醤油「お肉をおいしく食べたい3本」をご紹介します。

100ミリリットルの小さいサイズのセットなので、コストも最小限に抑え、置く場所も取りません。ぜひ肉やメニューに合わせて、相性の良い醤油を見つけてください!

お肉をおいしく食べたい3本

〈商品内容〉

◯日本一しょうゆ二段仕込み【岡直三郎商店 群馬県大間々町】
創業220年を誇る岡直三郎商店の再仕込み醤油。
炒め物をなど熱を加える肉料理におすすめ。色、味、香り、どれをとっても濃厚です。

◯菊醤【ヤマクロ醤油 香川県小豆島町】
キレのあるうま味の菊醤はステーキにかけるのがおすすめ。丹波黒豆を使った、あっさりとキレのある濃口醤油です。香り高く美しい色を楽しむことができます。

◯漆黒【山川醸造 岐阜県岐阜市】
濃厚でうま味の強い溜醤油に、椎茸の出汁と甘みをプラスした出汁醤油です。甘みの強い「漆黒」は、そのままかけても、薄めてタレにしても、肉の煮物におすすめですよ。

ラーメンスープ用の職人醤油もあるのでぜひ一緒に御覧ください。

 

 

 

 

【バイヤー日記】なんと、正規品の半額以下!いい手摘み有機バナナを発見しました!

こんにちはfavyのバイヤー望月です!
前回は群馬県のブランド豚「口どけ加藤ポーク」をご紹介しましたが、
今回は最近出会った私のイチオシ!フィリピン産有機バナナ「バランゴンバナナ」のアウトレット品のお話です。

バナナってみんな好きですよね!

バナナは南国生まれの果物ですが、日本人には馴染み深い果物ですよね。

「バランゴンバナナ」を輸入している「オルター・トレード・ジャパン」さんによると、日本に輸入されている果物のうち半分以上を占めているのはバナナ。国内の消費量はみかんに次いで2位で、りんごより多く食べられているんだとか!

おー!りんごより多いんですね!

こちらが最近出会った「バランゴンバナナ」

「バランゴンバナナ」はフィリピンで自然を守りながら、無農薬で栽培されている安心安全のバナナ。現地の人が1つ1つ丁寧に手摘みして栽培しています。

こちらは小ぶりで、傷が目立つものを集めたアウトレット品。
やはり、結構傷が付いているのね、という第一印象。。

がしかし!皮を向いてみると、なんと中身はめっちゃ綺麗!(すみません。写真は撮り忘れました。。汗)
そして小ぶりな見た目からは、驚くほどの芳香な香り。

山道をトラックで運ぶ際に傷が付いてしまうことも多いけれど、バランゴンバナナは皮が厚いので、表面的な傷は中の実には影響しないのだとか!

そしてなんと、かなり安い!

やはり傷が目立つため、品質に問題はなくとも、そのまま食べる用としてスーパーに出荷できない。だから加工用にお安くなっているのです!!
その価格は正規品の半額以下。

高品質の有機バナナが安いなんて、飲食店にはめっちゃいいじゃん!

デザートだけではなく、最近では健康志向の高まりからスムージー、コールドプレスジュース専門店なんてのも流行っています。
有機バナナを安く仕入れたい飲食店さんも多いのではないでしょうか?

フィリピンの農民たちの自立を応援

そして「バランゴンバナナ」にはもう一ついいお話が。

それは、フィリピンの農民たちの自立を応援する「フェアトレード」であること。
1989年にネグロス島の人々を支援するために始まった取り組みで、人々には自分たちで生産する力をつけてもらい、それを公正な交易活動で支えるというもの。

『バランゴンバナナ』を味わうことで、フィリピンの生産者たちの暮らしを応援し、共生の地球環境づくりへとつなげることができるのです。

実際にデザートを作ってみました

バナナプリン
バナナケーキ

フィリピンで一つ一つ手摘みされた有機バナナ。
皮は少し傷が目立つけれども、剥いてしまえば関係ない!
むしろ高品質の有機バナナが安いなんて、飲食店には逆に嬉しいですよね。

以上。最近のイチオシ品のご紹介でした。

また良いものに出会ったらバイヤー日記書きたいと思います。

 

【サンチェス日本酒日記】肉と日本酒を合わせるトレンド!実は科学的根拠があるんですよ!

どうもー!こんにちは!favy飲食事業部の「サンチェス下田」と申します!
今回、日本酒好きが高じて、日本酒の連載を持たせてもらえることになりました。
嬉しいです!実は昔プライベートで日本酒のブログをやっていたこともあるんですよ!

なぜ名前がサンチェスなのか。
それは、チリが生んだ偉大なサッカー選手、アレクシス・サンチェスに昔髪型が似ていたから。笑

僕の話はおいておいて、さっそく日本酒の話をしたいと思います。

日本酒×肉がいま流行っている!?

favyでは『29ON』という低温調理肉の焼かない焼肉屋をやっています。
嬉しいことに、もう3店舗に増えていますが、始めたころは、ワインを多めに出していました。
僕は日本酒が好きですが、やはり肉にはワインと思っている方も多いんですよね。

オープンして、ところがどっこい。

日本酒を注文される方が多いことに気づいたんです。

favyマーケティング部の若い子にその話をしてみると、
「いま肉に日本酒合わせるのが流行ってるっす!」と言われました。

なんと!これは、時代が来ました!!!!

それから『29ON』の肉に日本酒を合わせて提案していくようになりました。

肉と日本酒は実際に合うのか?

なんとなく魚には日本酒、肉にはワインというイメージが定着していますが、実は肉と日本酒の相性は科学的に証明されているんですよ。

それは「アミノ酸」が関係しています。

肉のタンパク質に含まれるアミノ酸の一種で旨味の成分「イノシン酸」と、日本酒が発酵される時に発生するアミノ酸の一種「グルタミン酸」。

この2つが出会うと旨味のビッグバンがおきます!
ふざけていません。旨味が最大限に引き出されるんです。

肉を噛みながら、日本酒をふくんでもらう。
僕はこれを「口内調理」と呼んでいるんですが、お客様が口の中に肉と酒を一緒に入れた時にやっと料理が完成するんです。

「イノシン酸」と「グルタミン酸」の相性のいい例が、かつおぶしと昆布です。
日本人なら幼いころから慣れ親しんだ旨味の組み合わせですよね。
なので日本人はこの旨味を感じやすいんですよ!

29ONの肉には特に日本酒がいい!

29ONの肉は低温調理でじっくりと火を通しています。
焼いていないので、肉の味をダイレクトに感じる調理法で、食べ方も塩、ポン酢、わさびを少々つけ食べるというとてもシンプルなもの。

実はワインを合わせる時に重要になってくるのがソースなんです。
フレンチではソースが命ですよね。
ワインは肉に合わせるというよりは、ソースに合わせている。

なので肉を裸のまま味わう『29ON』ではワインより日本酒の方が合うんですよね。

いまでも、肉=ワインというイメージから、ワインをご注文される方もいらっしゃいますが、僕はできるだけ日本酒を勧めています。
種類も日本酒は20種類ほどおいてありますが、ワインは白・赤1種類ずつのみです。

どの日本酒を合わせるのか

『29ON』で僕が選んでいる日本酒は、とにかくマリアージュを意識しています。

肉に合わせるので、フルーティーな日本酒は置いていません。
芳香で旨味の強い、キッリっとしたものが多いです。マニアックな日本酒も結構ありますよ!

生酛と山廃という昔ながらの造られ方をした日本酒は、じっくり発酵されていて、旨味成分が多いので、食事に合わせる時に特におすすめです。

日本酒の話を始めると止まりませんね。笑

次回は、実際にどの日本酒を合わせているかをご紹介しようかな。

次回の「サンチェス日本酒日記」もお楽しみに!

【バイヤー日記】バイヤー冥利に尽きますね、部位によっては高級豚が1キロ1,000円なんて。

地方の優れた逸品を発掘し、飲食店に導入しています!

こんにちは。favyのバイヤー望月と申します。
地方の隠れたいい食材や、メーカー商品を発掘しては、自社レストランや、外部飲食店に導入しています。
今回は連載の第一弾として、群馬のブランド豚「口どけ加藤ポーク」をご紹介したいと思います。

いい豚に出会いました!脂がとろけるんです!

先日、群馬県太田市の養豚場の方と出会いました。
融点が低く、口に入れたら脂がとろけるブランド豚「口どけ加藤ポーク」を生産している方です。

こちらでは育て方、環境に極限までこだわっています。じゃがいも、さつま芋、パイナップル、ナッツ、ごまなどの純植物性原料の飼料を食べて育った豚は、甘みが強く、栄養も満点。

ブランド豚ってだいたい1キロ2,000円以上するものがほとんどですよね。

「口どけ加藤ポーク」も、さぞお値段が張るのだろうなと思いきや、なんと1キロ1,000円の部位がありました!

「ウデ」や「モモ」です。

「どうしてこんなにお安いのですか!?」 とお尋ねしたところ、

「売れるのはロースとバラなんですよね。どうしてもウデやモモは売れ残ってしまう。きちんと販売できれば生産数を増やせるのですが、、、何かいい使い道はないでしょうか?」との回答が。

たしかにロースやバラは、焼いて美味しく食べられますが、ウデやモモは焼くとどうしても固くなってしまうんですよね。

低温調理器を使ってみるか!

さっそく持ち帰って、弊社のメニュー開発部に相談してみたところ、

「低温調理器を使って、じっくり火入れをしてみたらどうですか?
低温調理器を使って、ローストビーフを作っているお店も増えてるから、いいレシピが出来たら他の飲食店にも提案が出来そうですよね。」と。

そうか、なるほど。焼かなければいいのか!!!

そして、試行錯誤ののち、玉ねぎ、セロリ、様々なスパイスの入った「パテ・ド・カンパーニュ」が誕生!

なにこれ、めっちゃウマイ!

そしてfavyが運営する「29ON」のメニューとしても正式に採用されました!

いや、とても嬉しいです!バイヤー冥利に尽きますね!

ロースやバラでも試しましたが、結果的に低温調理に向いていたのはウデとモモでした。ロースはやっぱり焼いたほうがおいしいな。

みなさんにも自信をもっておすすめしたい「くちどけ加藤ポーク」!
ぜひお試しくださいね。

次回の「バイヤー日記」もお楽しみに!

 

 

favyプレミアムフライデー

「プレミアムフライデー」何すれば良いか悩んでる飲食店の方必見!

2017年2月24日(金曜)からスタートする「プレミアムフライデー」に合わせ、様々な飲食店が、15時に退勤する方たちをターゲットとしたキャンペーンを導入されるようです。
「何かやった方がいいかもしれないけど、何をどうすればいいか悩む」という飲食店の方も多いようです。
続きを読む →

メニューもWebもプロにお任せ!新サービス「飲食店販促まるごとサポート」で売上げアップ!

メニューやチラシの良し悪しで、売上や客単価って変動しますよね。

2017年2月6日、飲食店のコンサルや開業支援事業を行う、株式会社飲食店繁盛会が「飲食店販促まるごとサポート」をスタートさせました。
メニュー、チラシ、看板、ウェブなどの販促ツールを制作し、さらに売上げアップもサポートしてくれるというものです。

同社は、売上アップコンサルティングや、「売れまくる!メニューブックの作り方」などの書籍出版も行う飲食店経営のプロ。
ノウハウを知り尽くした専門家があなたのお店をサポートします!

サービス詳細

月5万円(年間60万円)と月10万円(年間120万円)の2コースがあります。両コースとも1年契約。月5万円のコースは年間15ポイント、月10万円のコースは年間35ポイント付与され、1ポイントで1ページ分の販促物制作を依頼をすることができます。
月5万円コースの場合、年間15ポイントで、ホームページ10ページ(10ポイント)、宴会チラシ2ページ(2ポイント)、ショップリーフレット2ページ(2ポイント)、タペストリー1ページ(1ポイント)など、様々な販促ツールの依頼をすることができます。販促物の組み合わせは自由自在です。

販促ツール例はこちら

メニュー関連
フードメニュー、ドリンクメニュー、ランチメニュー、季節メニュー

売上げアップ基本ツール
ショップリーフレット、宴会チラシ、ショップガイド、名刺

ファサード関連
看板、のぼり、タペストリ、ポスター

その他販促
イベントチラシ、ポイントカード、テーブルPOP、Tシャツ、マグネット、缶バッチ

Web関連
ホームページ(スマホ対応込)、Facebookページ、ぐるなび、食べログ、ホットペッパー

「飲食店販促まるごとサポート」を使うべき理由

飲食店のプロだからこそ見込める売上・客単価アップ!

株式会社飲食店繁盛会は飲食店専門のコンサルティング会社で、その実績はお墨付き。
販促物やコンサルティングにより、前年費売上140%、客単価500円アップする飲食店も続出。
あなたのお店の「販促マーケティング」として売上げアップを完全サポートします。

安心のサポート体制

契約期間内の制作物の修正、ホームページの更新が依頼し放題!満足がいくまで、相談に応じてくれます。
3ヶ月に1度、電話による状況確認も行っており、悩み事や気になることを改善してくれるバックアップ体制も万全です。

納品されたデザインはお店のもの

制作した販促物のデザインデータはお店のもの。自由に使いまわしてOKです!

いかがでしたか、お客さまが常に目にする販促ツールには、実は売上をあげる鍵が多く存在します。「飲食店販促まるごとサポート」を使えばあなたのお店のマーケティング部が完全サポート。
ぜひ導入の検討をしてみてくださいね!

2分で茹で上がる!本場イタリアの味を再現した生パスタを調理してみた!

日本の製麺会社がイタリア製の機械を取り寄せ、本場の味や食感を再現した生パスタ。
先日公開した、「リゾット専用米」のメーカーさんとお話をしていたとき、「パスタの本場、イタリア製のパスタの味や食感を再現した生パスタがある」というお話が!

それは一度試してみたい。ということで、favy直営の「C by favy」で実際に調理してみました。
「C by favy」は弊社の直営店。
通常の飲食店としての営業だけでなく、様々な食材やサービスのテストマーケティングの場としても活用されています。

■茹で時間2分!ソースと絡めて出来上がり。
・「生パスタ」ですが、1食づつパックされた冷凍状態で納品されます。
解凍せず、そのままお湯に投入してOK!
保存もできるし、手軽です。

・先にソースを用意
茹で時間が短いので、先にパスタソースを用意しておきます。
今回は2種類、用意しました。

■パスタをゆでます。
時間は2分。
生パスタなので、茹ですぎに注意が必要です。

■ソースと絡め、盛り付ける。
お湯から上げたパスタをソースと合せます。

■盛り付けて完成!
具材やソースの下ごしらえを事前に終えていれば、茹で始めから完成までは3〜4分といったところ。
あっという間に、本格的な生パスタメニューが提供できます。

■乾麺にはないモチモチ食感!
実際に試食してみると、乾麺とも、冷凍麺とも違う、生パスタ独特のモチモチとした食感や、小麦の風味などがきちんと再現されています。
また、1食分づつパックになっていたり、冷凍保存できるなど、飲食店で使用する上で便利な部分も。

■サンプルの注文も出来る、申込みフォームはこちら
今回使用した生パスタを、こちらから購入することができます!

初めて使う飲食店様は、サンプルもお試しいただけます。
2分でゆで上がる本格生パスタ、ぜひ一度試してみてください。

 

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 ①まず読者は、記事を読むことでお店について知ります。

ここで、あなたのお店は「知らないお店」から「気になるお店」に変わります。

②次に読者は、店舗詳細からお店の詳しい情報を知ります。favyの店舗詳細ページでは、お店からの最新情報を読者に届けることができます。

そして、あなたのお店は「気になるお店」から「行きたいお店」に。

③最後に読者は、実際にお店に行けるかどうかを確認します。

ついに、あなたのお店は「行きたいお店」から「実際に行くお店」に。

 

これが、記事を読んだ読者の来店までの行動です。

 

大切なことは、お店の詳細な情報を登録することです。

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