コミュニティアプリで集客増を狙う!オタフクホールディングスが「オタフクラブ」をリリース

ランチの写真をシェアする女性の手元

オタフクホールディングス株式会社が提供するオンラインコミュニティ「オタフクラブ」が、設立1周年記念を迎える2月9日に、オリジナルアプリをリリース。

「オタフクラブ」は、お好み焼きとオタフク商品に愛着を持つ方がオンライン上でつながり、情報交換ができるコミュニティ。

会員同士での情報共有や会員限定の新情報・メニューレシピの入手に加え、イベントに参加することもできます。

独自コミュニティが開設1年で会員数2,400名突破!

2,400名を超える会員登録者数を誇る「オタフクラブ」。

コミュニティ内では、「#ジュー活(会員同士が鉄板粉ものを食べる活動)」の報告やオリジナルレシピなど、会員による6万件を超えるコンテンツが投稿されています。

コミュニティをさらに盛り上げる、様々な企画、イベントを実施

オンラインでは、新商品発売記念トークや、コナモンの日料理教室、おせち教室など様々なイベント企画を実施。

さらにオフラインでは、オタフクラブの部員交流会「お好ミーティング」や、焼きそば好きの集まる「焼きそば部」お好み焼きの日の「ジュージューお好み焼き教室」などの食体験企画も開催。

おたふくソースに集う仲間たちの繋がりが、全国へと広がっています。

「調理頻度」51.4%「喫食頻度」35.2%向上!コミュニティは7割のユーザーの熱狂度に寄与

コミュニティ会員向けに実施したアンケートによると、回答者の51.4%が調理頻度が向上、35.2%が喫食頻度が向上していることがわかりました。また、7割のユーザーがコミュニティ参加後に熱狂度(ロイヤリティ×推奨度)が上がっていると回答しました。

コミュニティを通してオタフクブランドに対する熱狂度が向上していること、熱狂しているユーザーほど料理・喫食頻度が高くなり、購買意欲向上に寄与していることが伺えます。

出典元:オタフクホールディングス、1周年を迎えるコミュニティ「オタフクラブ」のオリジナルアプリをリリース

▶︎「オタフクラブ」アプリダウンロードはこちらから

オリジナルアプリの導入で、活発なコミュニティ活動を目指してみては?

「オタフクラブ」をリリースした、コミューン株式会社では「オリジナルアプリ」の作成を行っています。

無料で行える「コミュニティ施策の診断」もあるので、気になった方はぜひ公式サイトを覗いてみてくださいね!

コミューン株式会社公式サイト:https://commmune.jp

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