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お通しがマンネリ化して困った!?そんな時は『ごま豆腐』がおすすめ!

毎日お通しや突き出しを作っているとネタ切れでレシピに困ることはありませんか?
そんな方のために『ごま豆腐』をご紹介します。
新しいお通しメニューの参考にしてみてください!

日々のお通し、ワンパターンになってませんか?

毎日考えるお通し
居酒屋や和食を中心に提供しているお店ではお通しや突き出しを毎日提供しているお店が多いと思います。
毎日作っているとどうしてもマンネリ化したり、ネタ切れになることも。
そこで今回はお通しにピッタシの商品をご紹介します!

お通しのネタに困ったら『ごま豆腐』がおすすめ!

お通しにオススメの胡麻豆腐
そこでご紹介したいのが『ごま豆腐』です。
『ごま豆腐』は京都の禅寺や和歌山県高野山で人気の定番精進料理です。
精進料理は植物性の食材のみを使用した日本料理の一種で、日本料理の一番古い形の一つと言われているそうですよ。

『ごま豆腐』のおすすめポイント

健康イメージ

簡単に仕込める!

今回ご紹介する『ごま豆腐』は混ぜて冷やすだけなので仕込みも簡単に出来ます。
仕込みで忙しいお店や調理スペースが広くないお店でも簡単に導入できます!

セサミンで肝機能強化・二日酔い効果も。

ごまに含まれる「セサミン」にはアルコールの分解機能があり、二日酔い対策になります。
二日酔い対策をお通しとして簡単に提供できるのでお客様にも嬉しいお通しです。

上品な味なので1品目にピッタシ!

胡麻の旨味だけ取り出した『ごま豆腐』は滑らかでしっとりとした食感と上品な味が特徴。
冷奴のように提供すれば1品目に持って来いのお料理になります。

そんな胡麻豆腐を作ってみた!

今回使用するのはこちら、高野山大覚総本舗さんの『粉末ごま豆腐』です。

株式会社大覚総本舗	の粉末ごま豆腐
高野山大覚総本店の『ごま豆腐』は、ごま豆腐発祥の地とされている高野山の特産品。
和歌山県優良土産品・全国優良土産品の推薦を受けているほどです。
その高野山大覚総本店の『ごま豆腐』を実際に作ってみました!

水で溶かし、とろみがつくまでかき混ぜます。

水を張った鍋
粉末のに対して4倍の水で溶かします。
加熱しながら、とろみがつくまで混ぜるのがポイントです。

とろみが付いたらタッパーで冷蔵庫に。

とろみがついてくる。
とろみが付き、粗熱が取れたらタッパーに移して冷蔵庫に。
2時間から3時間程度で形成し、胡麻豆腐になります。

仕上げは刻みネギや山葵など、お好みで!

胡麻豆腐
冷蔵庫から取り出し、しっかり固まったら完成です。
お好みで出汁と一緒に食べたり、刻みネギや生姜と一緒に食べるのもおすすめです。

いかがでしたか。

今回は精進料理の定番、ごま豆腐が簡単に作れる高野山大覚総本舗さんの『粉末ごま豆腐』をご紹介しました。
簡単に作れるのでお通しのネタは何に悩んだ際には試してみて下さい!

『ごま豆腐』ご購入はこちらから

『大覚総本舗 ごま豆腐』の購入はこちら
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