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他社を寄せ付けない!総合食品卸『プレコフーズ』のオリジナルブランド肉の魅力に迫る![PR]

8,000種類以上の取扱商品を誇る総合食品卸の『プレコフーズ』。
料理人も納得するそのクオリティの高さが『プレコフーズ』人気の秘訣でもあります。

連載第一弾は同社の魅力を、第二弾は導入店の声をご紹介しました。
第三弾の今回は、プレコフーズ渾身のオリジナルブランドの鶏肉「匠の大山鶏」「総州古白鶏」「美桜鶏」と、豚肉「総州三元豚 白王」「日高四元 神威豚」の中から2種をピックアップしてご紹介します。

美しい桜色!鶏の健康を第一に考えた「美桜鶏」

創業60年の経験から生み出した3種のオリジナルブランド鶏から、今回ご紹介するのは、「美桜鶏(みおうどり)」。商品名の通り美しい桜色をしています。
コンセプトは「健康な鶏こそ、食べて美味しい」。育成方法や飼料など、鶏の健康を第一に考えて生み出したオリジナルブランドです。

富士山、南アルプスの麓でストレスを与えず育てられた鶏は、風味が豊かで、しっかりと濃い味を感じるのが特徴です。柔らかくも、食感のいい歯ごたえ。飼料に天然糖質のトレハロースを加えることで、臭みのない、ジューシーな肉質に仕上がっているそうです。

定番のもも肉、むね肉から、ぼんじり、砂肝、ヒザナンコツまで、様々な部位を500グラムより注文することができます。
細かな加工や、焼き鳥の串打ちなどの下処理に対応してくれるのも『プレコフーズ』ならでは。仕込みにかかる時間を短縮することができる嬉しいサービスです。

この美味しさは”神”!? 口の中でとろける「日高四元 神威豚」

北海道産のオリジナル豚肉「日高四元 神威豚(かむいとん)」。「カムイ」とはアイヌ語で「神」、「自然界の全て」という意味の言葉です。その名の通り、他を寄せ付けないクオリティーの高さから、一度味わったら他の豚肉を注文できなくなる飲食店も多いのだとか!

脂の融点が低く、さっと火を通しただけでも舌の上でとろけ、ほのかな甘味を持ち合わせる「神威豚」。北海道の豊かな自然の中、芋・麦などの独自配合した飼料で大切に育てられています。オレイン酸を多く含み、冷めても固くならない肉質です。

前回ご紹介した、創作和食料理店『簓』の店主 笹本さんも、「赤身がとにかく旨い!」と絶賛するこの豚肉のファンの一人です。

『簓』の日高四元神威豚を使った「ロースの蕗味噌焼き」

キメが細かい「ヒレ」は油料理に合うさっぱりとした味わいで、甘い脂とコクのある旨味が特徴の「バラ」はどんな料理もワンランク上のおいしさになります!
しゃぶしゃぶ用のスライスや、糸巻き加工もお願いすることができます。好みの厚さにスライスしてくれるのも、『プレコフーズ』の魅力の一つです。

いかがでしたでしょうか?品質のクオリティは然ることながら、プレコフーズは朝4時までに注文すると、なんとその日のうちにお届け!その日の営業に必要な分をだけを注文できるので、毎日新鮮な肉をお客様に提供することができます。
今回ご紹介した「美桜鶏」、「日高四元 神威豚」の他にも様々な種類を取り揃えています!ぜひ、お気軽にお問い合わせをしてみてくださいね。

プレコフーズに関するお問合せ 03-5763-3009
(受付時間 8:00〜17:00 日・祝日を除く)