レシピ作成から原価計算まで簡単にデータ管理できる「レシプロ」が今なら2ヶ月無料!

どの飲食店にも財産と言える”レシピ”がありますが、皆さんのお店ではどのように管理をされていますか。

お店によっては日替わりでメニューを変更しますよね。
レシピを紙で管理している場合、どんどん枚数が増えてしまい、管理が煩雑になってしまったなんて経験はありませんか。

また、レシピを作成した人がお店を休んだり、異動してしまい、作り方が現場でわからなくなるとか、思ったよりも利益がとれないなんてことは?

今回ご紹介する「レシプロ」はそんなレシピに関する課題をまるごと解決してくれるどんな飲食店の皆さまにも役立つ便利なwebアプリケーションツールです。

「レシプロ」は飲食店でこんな悩みを解決してくれる!

・紙でレシピ管理をしているが、メニュー変更が定期的にあるので、レシピが膨大な量になってしまう

お店や個人で既に所有しているiPadやパソコン、スマートフォンの端末一つにレシピをデータ化して入れておくことができるので、レシピ量が増えてもインターネット環境さえあればいつでもどこでも必要なレシピをすぐに取り出すことができます。

・特定の人だけがレシピを知っていて、急に休んでしまって他の人がメニューを正確に作ることができない

材料や作り方だけでなく、完成形の写真や食材の受発注とも紐付けられているので、誰が見てもすぐに調理や提供に対応することができます。

・ホールで働いていて、お客様にメニューの中身について尋ねられたが、すぐに詳しく答えることができない

ホールで働くスタッフが、お客様から料理について質問された時に、使用している材料や調理法をすぐに答えられないことがありますよね。キッチンで働く人やレシピ製作者に直接聞こうとしても忙しい営業時間中、なかなか聞けないことも。
そんなとき「レシプロ」で検索すれば、すぐに知りたい情報を見つけ出し、スムーズに対応することができます。

・材料の価格が変動し、原価や売値を見直すのに時間がかかる

気候や仕入先の変更などが原因で使用する食材の価格が変動すると、それに伴い原価が変動し、売値を見直す必要が出て来ます。
「レシプロ」なら、電子食材受発注システム”インフォマート”(※)と連動しているので、登録されている食材の価格は自動的に変更され、ボタンひとつで原価が更新されます。売値を見直すまでの時間を大幅に短縮できますよ。

・これから提供するメニューの試作を手軽に記録しておきたい

新しいメニュー・レシピを提案する際、試作しながら途中経過や完成形、その時々のインスピレーションを記録に残しておきたいとき、「レシプロ」にその場で撮影した写真を登録しておくことができます。試作をしながらレシピも同時に作ることができますよ。

レシピ管理アプリ「レシプロ」にはこんな機能がある!

・原価を自動的に計算してくれるレシピ登録

メニュー名や作り方、売値はもちろん、携帯のカメラで撮った写真を記録しておくことができます。また、使用する食材と分量を登録すると、食材の電子受発注システム”インフォマート”(※)と連動して原価を自動的に計算してくれます。

・食材価格の変動を通知・原価の変更をボタン一つで更新

レシピに使用されている食材の価格に変動があった場合、価格の変動を通知してくれます。また、変動に伴い、ボタン一つで原価を計算し直し、自動的に登録してくれます。

・レシピごとに見るユーザーを選択

社員とアルバイト、キッチンとホールなど働く人の役割によって必要なレシピの情報が異なる場合、アカウントを複数登録し、見ることのできる情報の範囲を分けることができます。

・メニューブックの作成

レシピを複数集めたメニューブックを簡単に登録することができます。レシピごとの原価だけでなく、メニューブック全体の原価も自動的に計算してくれます。

 

今なら最初の2ヶ月は利用料0円!ぜひ「レシプロ」を試してみませんか。

「レシプロ」の利用価格は通常、12,000円(1店舗につき)ですが、今ならあなたのお店に「レシプロ」を導入して役立つかどうか、最初の2ヶ月間無料で試すことができるおトクなキャンペーンを開催中です。

あなたのお店でも「レシプロ」を導入してみませんか。

いかがでしたか?飲食店運営の要となるレシピを一つの端末で管理し、共有できるレシピ管理アプリ「レシプロ」。
どんな飲食店にも起こりうるレシピの悩みを解決するのに役立ちそうですよね。今なら、お試し期間の2ヶ月分の利用料が無料!ぜひ、導入してみてはいかがでしょうか。

※インフォマートとは
タブレットやパソコン1台で、複数の業者からオンライン上で発注・仕入れをできるシステム。
(「レシプロ」で原価計算機能を利用する場合、インフォマート導入が必須となります。)

 

最短2日でスマホ・パソコンから資金調達ができる!「クレジットエンジン」内山誓一郎社長にインタビュー!

「営業中に急に設備が壊れた!」「急に客足が鈍って資金が回らない」など、急にまとまったお金が必要になった経験はありませんか?
また、「いざという時に借りられるお金をストックしておけたら」などと思ったことは?

そんなとき、金融機関で借り入れをしようとすると必要書類の準備や審査に時間がかかります。
必要なときまでに入金されない!なんて問題が起こることも。

2017年1月にスタートした「LENDY」は、スマホやパソコンで必要事項を入力するだけで「借り入れ可能額」がわかり、最短2日で入金されサービスです。

今回は株式会社クレジットエンジンの内山誓一郎社長に直接お話を伺い、「LENDY」の利用方法や仕組みについて教えて頂きました。

ー初めに「LENDY」について教えてください。

内山 一言で言うと”オンライン融資サービス”です。
申請から最短2日で借り入れが可能になります。パソコンやスマホから簡単な情報登録(※)をして頂くだけで、借り入れ可能な金額が画面に表示されます。

※事業形態と利用者の基本情報、店舗名を登録後、本人確認書類などが必要となります。


ー「LENDY」を立ち上げた経緯を教えて頂けますか。

内山 きっかけとなったことは2つあります。一つは2012年、東日本大震災で被災した中小企業やお店の資金調達サポートをしたことです。
このとき気づいたのは、融資を得るための資料を上手く作った人が資金調達できる世界なんだということです。事業自体に価値があるのに資料を上手く作ることがきないから資金を調達できず、授業を再開できないという方が多くいました。
また、資料を作るのにも時間がかかりますよね。今すぐに事業を再開したいのに、資料作り、審査にも時間がかかってしまう。もっといい方法はないかなと思ったのが一つです。

もう一つはアメリカで仕事をする機会があったんですが、アメリカでは中小企業へのオンラインレンディングサービスが発達しているんです。中小企業の方が資金調達をしようと思った場合に、半分以上の方はまずオンラインサービスを見る、というレベルまで普及しています。それを目にしたときに”このビジネスモデルが日本にもあったらいいな”と思い、立ち上げに至りました。

借り入れだけじゃない!飲食店は「LENDY」をこう活用している

ー飲食店のお客様は多いですか。

内山 そうですね。今、利用して頂いているのは飲食店とeコマースのお客様が多いです。中でも飲食店のお客様は特に多いですね。

ーどんな使い方をされてるんですか。

内山 使い方としては大きく2種類に分けられますね。①急にまとまったお金が必要になった場合と②バックアップとして使う場合です。

①急にまとまったお金が必要になった場合
営業中に高額な機械が壊れた、急に客足が鈍り資金繰りに困っている、年度末でアルバイトスタッフが卒業してまとまった採用広告費が必要などの理由で使われる方が多いです。

②バックアップとして使う場合
個人経営のお店や中小企業は銀行で借り入れをできる枠が限られているので、まとまったお金が必要になったときに困る時があります。「LENDY」を利用すればすぐにどれだけ借りられるのか把握できるため、何かあったときの安心材料として使う方がいらっしゃいます。

ーバックアップという使い方があるのは意外でした。

内山 何かあったとき、いくら借りられるのか知るために使う方は多いです。審査が終了して実際の借入可能金額が確定しても、実際に借り入れをしているのは1/2くらいなんですよ。リスクヘッジのために使われる方が意外と多いんですね。

審査はこんなデータを使って行われている!

ー個人経営の飲食店の中には、紙や手作業で管理しているお店もあると思うのですが。

内山 確かにいらっしゃいます。オンライン上のデータがなくても確定申告書や口コミサイトを使って審査をすることもできます。
ただ、オンライン上のデータがあるお店に比べて審査や入金までに時間がかかってしまうのは事実です。様々な環境のお客様へのフォロー体制を作っていくのがこれからの課題です。

ー審査に使うレジやオンライン上のデータはなんでも対応しているのでしょうか。

内山 現在提供している「LENDY」は、ベータ版と呼ばれるテストの段階です。そのため、まだ対応できていないサービスもあります。
2017年内には正式版のリリースを目指しており、正式版はもっと多くのサービスに対応できるようにしたいと考えています。借り入れ可能金額も現在は300万円が上限なんですが、正式版では1000万円まで引き上げる予定です。

これからはお客様の事業が持続していくためのサービスを!

ーこれからは正式版のリリースに向けて動いていくんですね。

内山 そうですね。正式版のリリースが年内の一番近い目標ですが、まだまだ他にも僕達の持っているリソースを使って提供したいと思っているサービスがあるんですよ。

ーこれからの展望と合わせてそのサービスについて教えて頂けますか。

内山 今「LENDY」では審査段階でオンライン上にあるお客様の情報が集まっていますよね。
その情報をわかりやすく整理してお客様の会社やお店に役立つサービスを提供したいと思っています。例えば資金繰りや繁忙・閑散期の予測を目に見えやすい形でお伝えできるのではないかと。
僕たちのサービスは資金を貸すだけでなく、中小企業や飲食店の人が事業運営を持続できるようにサポートすることを役割としていきたいんです。
また将来は銀行と提携して、僕達の実績やデータ、ビジネスモデルを役立ててもらいたいと考えています。大きな銀行と提携することで、今手の回っていない企業や始まったばかりの事業のお手伝いもできればと思っています。

あなたのお店でも「LENDY」を導入してみては?

【favyオフィスにてインタビューさせて頂きました!ありがとうございました。】

リリースからわずか4ヶ月で多くの飲食店や中小企業を助ける「LENDY」。内山社長の言葉には、ただ資金を貸すだけでなくお客様の事業運営のための強い気持ちがありました。
これからサービスの発展と共に助けられる飲食店が増えると思います。
借入だけでなくバックアップなど用途によって様々なシーンで役立てることができそうですよね。ぜひ導入してみてはいかがでしょうか。

外食企業・飲食店専門の経理代行サービス『Merry Biz forフードサービス』がスタート!工藤博樹社長にインタビュー!

飲食店で働く人にとって、経理作業は手を煩わせることが多いのではないでしょうか。
営業が終わって疲れているのに、データ入力する領収書や請求書の山を見て途方に暮れた経験、ありますよね?

そんな問題を一気に解決してくれるのが今回ご紹介する「MerryBiz(メリービズ)」です。
レシートや請求書を封筒に入れて送るだけで、1週間以内にデータに仕上げて届けてくれるのです。

“請求書や領収書を外部の人に渡して大丈夫なの?”、”自分の店の経理はややこしいから外部の人にはわからないのでは…?”
お金のことを外部の人に任せるとなると不安や疑問があると思います。

今回は、そんな疑問を「MerryBiz(メリービズ)」の工藤博樹社長に直接お答え頂きました。

セキュリティの徹底・お客様とのコミュニケーションで信頼関係を築いています

ー領収書や請求書を外部に渡すことに関して紛失や情報漏えいという点で、不安を抱かれる方もいらっしゃいますよね。

工藤 そうですね。確かに領収書や請求書を外部に渡して大丈夫なのかという声は頂きます。しかし、「MerryBiz」を一度利用して頂いたお客様からそんな声はありません。
安心の理由は「MerryBiz」のシステムにあります。

ー領収書や請求書はまとめて封筒で送るだけなんですよね?

工藤 領収書や請求書はメリービズがお送りするレターパックに入れて送って頂きます。メリービズでは、物流会社と同等の物流管理システムを開発しています。
配送中のレターパックも、中身の領収書や請求書もバーコード管理され、決して紛失・混同が無いように徹底しています。

ー手元に届くまで追跡できると安心ですよね。

工藤 はい。送られたレターパックは、入退出管理が徹底しているセキュリティの高いスキャンセンターに届きます。センター内ではクリーンデスクを徹底しており、お客様ごとに一つのデスクで作業をして書類の混同を防ぎます。スキャンも枚数を数え、画像の数と一致しない場合はやり直す仕組みになっています。スキャンが終わる机は完全に片付けます。片付けが終わった後も2名体制で残っている書類が無いかをチェックします。

ー機械と人の両方でセキュリティを徹底しているんですね。

工藤 スキャンされた画像は、メリービズのセキュアなシステムに登録され、選抜されたスタッフにより入力されます。同じ画像を必ず2名以上で入力し、項目が一致することをシステム側でチェックすることで入力ミスが発生しないようにしています。
このように他のサービスでは決して真似が出来ないレベルでの品質のこだわりがメリービズが支持されてきている理由だと考えています。

 

↑「MerryBiz(メリービズ)」の仕組みを動画で説明

ー経理を外部に任すことによって”自分の会社や店のルール通りにまとめて返ってくるのか”という疑問もあると思うのですが。

工藤 そこは「MerryBiz」がお客様と信頼関係を築く上での重要なポイントです。簡単な仕訳で良いお客様はメリービズの標準ルールで対応しております。

お客様で指定するルールがある場合は、過去のデータやヒアリングでルールを理解した上で有償のトライアルを通してルールのすり合わせをします。
トライアルでご満足頂いた上でお客様とはその後の契約に進みます。

ー安心して使って貰えそうですよね。

工藤 そうですね。お客様からは「MerryBiz」は自分たちとは別のオフィスで働くもう一人の社員」だと言って頂くこともあります。

↑埼玉県で30店舗以上の飲食店を運営するお客様の声

ー店舗にいる時間が長い飲食店の人にとって「MerryBiz」のサービスはすごく助かりますよね。

工藤 飲食店は営業の片手間に経理をしなければならないケースが多いので、私達が代行することで役に立つと言って頂くことは多いです。
全体の1割は飲食店のお客様ですね。利用して頂くお客様の業種が幅広いのでこの割合はだいぶ多いです。
実はこれから飲食店専門のサービスを提供していくんですよ。

「Merry Biz」は飲食店専門のサービス提供をスタート!

ー飲食店専門のサービスとは具体的にどんなものなのでしょうか。

工藤 飲食店さんの経理で特徴的なのが小口現金のレシートや領収書と仕入れの請求書の処理・管理の多さだと思うんです。
その項目に関してこれまでメリービズの中で詳しいルールがなかったので、新たに設定することにしました。
どちらの項目も飲食店を運営するに当たって経理を左右する大切な項目だということにお客様と何年もお付き合いをさせて頂くことで気付かされたんです。

ーこれから提供したいサービスはありますか

工藤 今回スタートする飲食店専門のサービスのように、他の業種のお客様にも専用の項目で対応していくことですね。そのためには利用して頂いているお客様の業種について深く理解しなければならないと考えています。

ー飲食店で働く人たちに向けて今回スタートされるサービス以外に提供したいものはありますか

工藤 飲食店の方が本業の部分以外に手を煩わせている業務として経理以外にアルバイトのシフト管理や給料の支払い、棚卸しの管理があるんですね。そこに関して僕らがシステム化してお手伝いできるようなサービスを提供できればと思っています。

ー経理だけでなくバックオフィス全般を担うことのできるようなサービスを提供されたいということですね?

工藤 そうですね。飲食店に限らず会社を運営していくにあたって、経理を始めとしたバックオフィスの部分って大切だけど、本業とは違う要素が多く負担になっていることが多いと思うんです。「MerryBiz」というのは、「Merry 」=楽しい、「Biz」=Business で「ビジネスを楽しく!」という想いを込めています。バックオフィスの面を僕達が助けて、お客様が本来やりたかった、やるべき仕事に取り組み、仕事をより楽しめるようになるサービスを提供・発展させていきたいですね。

あなたのお店でも「MerryBiz(メリービズ)」を導入しませんか

飲食店において経理は運営していく上で大切な業務ですが、営業時間外や営業の片手間に行い負担になっているお店も少なくないでしょう。これまでの飲食店との付き合いから業界への理解も深く、スピードと信頼性のある「MerryBiz」はこれから多くの飲食店を助ける存在になると感じました。
ぜひあなたのお店でも「MerryBiz」を導入してみませんか。

「もっと深く知りたい」「一度サービスを試してみたい」など、「MerryBiz」についてご不明点などがあれば、下記フォームからお気軽にお問い合わせください。

 

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今だけ0円で導入?! 業界初の最新決済方法!クレジットカード、電子マネー、Apple Payに対応するのは「Airペイ」だけ!

業界初!クレジットカード、交通系電子マネー、Apple Payも全て1台で!

お店のレジ周りが複数の決済端末やカードリーダーなどで煩雑になったりしていませんか?

株式会社リクルートライフスタイルが展開している決済サービス「Airペイ」。
専用決済端末一台で、主要国際ブランド6種のクレジットカード、9種の交通系電子マネーの決済を可能にしました!これを可能にしたのは業界初!
クレジットカードと電子マネーは通信規格が異なるので、従来一つの端末で決済を行うことが難しく、複数台の端末を使い分けなければなりませんが、「Airペイ」がスッキリ一つにまとめることを可能にしました!

さらには、2016年10月から始まった最新決済サービス「Apple Pay」にも対応!クレジットカードや交通系電子マネーと連携して手持ちのiPhoneで決済をするシステムで、これによりますます消費者のキャッシュレス化、カードレス化も見込まれています。

今回は、よりお会計をスムーズにする「Airペイ」のお店にとっても、お客様にとっても嬉しい魅力に迫ります。

※Airペイ対応カード
・クレジットカード:JCB、Diners Club、Discover、VISA、MasterCard、American Express
・交通系電子マネー:Suica、PASMO、Kitaca、TOICAmanaca、ICOCA、SUGOCA、nimoca、はやかけん

Airペイを導入するメリットとは?

導入が簡単!今ならカードリーダー代を全額キャッシュバック!

「Airペイ」の導入に必要なものは、iPadまたはiPhone1台と、専用カードリーダー1台のみです。
そして、2017年4月2日20時59分までに申し込みを行うと、通常税別19,800円のカードリーダーが全額キャッシュバックされるキャンペーンを実施中です!
一定条件を満たせば、実質0円で導入できるお得なチャンスをお見逃しなく!

キャッシュレス化、カードレス化の時代に対応!様々な種類の支払いを可能に!


近年、現金を多く持ち歩くのではなく、カードでスマートに決済する消費者が増えています。さらに、カード決済をするお客様の方が一人当たりの単価が高いというデータもあるのだとか!対応するカードを増やすことで、売上げアップも見込むことができます。

「Airペイ」は日本人の利用者が多いJCBや、海外で利用者が多いAmerican Expressにも対応。インバウンド対策にも強い味方ですね。

Apple Payサービスの始動に伴い、最新のカードレス支払いにも対応しており、今後更に対応できる決済方法が増えていく予定です。
現代の消費者のニーズの多様化に合わせて、お店の決済方法の幅を広げていくことができるのが「Airペイ」の魅力です。

使い方もとにかく簡単!

「Airペイ」は説明書が不要なほど使い方が簡単です。iPadまたはiPhoneに会計を入力し、支払い方法を選択して、カード決済をするのみ。

クレジットカードの場合は暗証番号を入力するか、iPadまたはiPhoneにサイン。電子マネーの場合は、音がピッと鳴るまでタッチをすれば決済完了です。
プリンターがあればレシートを印刷することも可能ですし、お客様にメールで送信することもできます。

今日から入ったアルバイトの方も、機械が苦手な年配のスタッフも、誰でも簡単に使いこなすことができ、会計時のミスも減らすことができます。

決済手数料は業界最安水準!月額固定費もかかりません!

VisaMasterCardAmerican Express、交通系電子マネーは3.24%。JCBDiners ClubDiscover3.74%と最安水準です。他社のPOSレジなどと比較してもリーズナブルな設定となっています。月額固定費用ももちろんかかりません。

振込手数料も0円!従来より短いサイクルでご入金!

決済金額の振込み手数料等が発生する場合も多くありますが、「Airペイ」の振込手数料は月最大6回まで全ての銀行で0円。新たに銀行口座を開く必要もありません。
入金回数は利用口座により月6回または月3回で、従来より短いサイクルで入金されます。売上金をひと月待たずに受け取ることができるのも、お店にとっては嬉しいですね!

消費者の支払い方法が多様化する現代。様々な支払い方法に対応する「Airペイ」はお店にとってもお客様にとっても嬉しいシステムです。
さらに、2017年4月2日20時59分までにお申込みをすると、カードリーダー端末が全額キャッシュバックになります!

ぜひ、気軽にお問い合わせしてみてくださいね!

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お客様の待ち時間は3秒のみ?! テイクアウトを提供する飲食店必見!最新無料アプリがスゴイ!

飲食店の中食市場参入!テイクアウトサービスに画期的システムが登場!

近年「中食市場」の需要が急速に増えています。
単身・2人世帯の増加や、共働き家庭の増加など、忙しい現代人は外で買ったごはんを持ち帰って食べるという機会が増えていますよね。

そんな背景の中、中食市場に参入している、また参入の検討をしている飲食店も多いのではないでしょうか?

今回は2017年2月27日より開始された、テイクアウト事前注文・決済スマホアプリ「Doggy Bag(ドギーバック)」のご紹介です!

最新無料スマホアプリ「Doggy Bag」って何?

株式会社DIRIGIOが提供する無料スマホアプリ。お客様はスマホで周辺のテイクアウトができる飲食店を検索し、事前に注文・決済をすることができます。

お客様は事前に受取時間を指定しているので、列に並ぶことなく、たった3秒でできたてのお料理を受け取ることができるという画期的システムです。

飲食店はiPad専用アプリで、注文の受付から決済の確認まで簡単に行うことができますよ!

パートナー店舗様を募集します!

サービスリリースにともない、まずは東京・神奈川でのパートナー店舗を募集しています!
「Doggy Bag」はテイクアウトサービスを行っている飲食店とお客様をつなぐ新しいプラットフォームです。
ぜひお気軽に資料請求やお問い合わせをしてみてくださいね!

問い合わせメール:info.dirigio@gmail.com

 

8月末まで無料!? 英語オンライン予約サービス開始!インバウンド対策はできていますか?

飲食店向けに様々な訪日外国人対策サービスを展開

株式会社BizitJapanが提供する日英飲食情報サイトeatlocaljapan(イートローカルジャパン)。
英語店舗ページ開設や、メニュー英訳など様々な訪日外国人向けサービスを全国の飲食店に提供していますが、この度新たに「英語オンライン予約サービス」をスタートさせました。

海外のお客様からの予約電話をお受けするのはハードルが高いですよね。このサービスにより、より簡単に訪日外国人の受け入れを可能になります。
お客様も簡単に直接予約ができるので、集客効果の向上も見込めますよ!

 

日本ではまだ少ない英語オンライン予約!それをなんと無料で!

 

「英語オンライン予約機能」は日英両言語での予約が可能です。設定は日本語で簡単に行えます。
空席状況をリアルタイムで表示し、予約を即時で反映。予約が入るとお店にメールで通知が送られます。
この機能はなんと、2017年8月末まで無料なんです!無料期間後は月額3,480円(税抜)でサービスの提供を予定しています。

その他にも様々な機能が!

■英語店舗ページ作成

英語の店舗情報ページを日本語で簡単に入力して作成することができます。
完全無料の人気サービスで、翻訳された英語ページと日本語ページの切り替え表示が可能です。PCやタブレットから登録ができ、いつでもどこでも編集・更新が可能ですよ。

■無料英訳メニュー

eatlocaljapanに店舗情報登録をした飲食店は20項目、予約登録機能を利用している飲食店には60項目まで無料で英訳メニューを作成。3,000語以上網羅する、飲食店用メニュー英語表記例データベースも公開しています!

その他、接客英会話例、英文メッセージデータベースなども公開し、様々な方向から飲食店のインバウンド対策をサポートしています。
英語オンライン予約サービスも、店舗情報登録もぜひ検討してみてくださいね!

飲食店の魅力を訪日外国人へ!海外向けグルメメディアfavy

海外向けグルメメディアfavy(http://favy-jp.com/)では、日本の飲食店の魅力を海外に向けて発信しています。外国人の集客に興味をお持ちの方は下記よりご連絡ください。

登録数30,000店を突破!勤怠管理が大幅にラクになる「スマレジ・タイムカード」が画期的!

面倒な勤怠管理や給与計算を簡単にするアプリ「スマレジ・タイムカード」ご存知でしょうか?

POSレジ「スマレジ」を展開する株式会社スマレジが提供するアプリで、2017年2月13日、登録数がついに30,000店舗・事業所を突破したことが発表されました。

アプリは、iPhone・iPad・Android・PCの全てのデバイスに対応しており、基本機能の勤怠管理は無料で即日導入することができます。
プレミアム版では給与計算、シフト・有給管理などもすることができますよ!

気になる機能はこちら

勤怠管理

出勤・退勤・休憩時に自撮りをする要領で顔写真を撮影し、簡単に打刻をします。
1分単位で正確に記録を残すことができ、他店舗へのヘルプ出勤などにも対応。
リアルタイムでクラウドサーバーにデータが蓄積され、いつでもどこでもスタッフの勤務状況を把握することができます。

カウントダウンで写真撮影
笑顔を認証して自動で撮影する機能も!

給与計算(プレミアム版)

「スマレジ・タイムカード」の正確な勤務記録をもとに、面倒で複雑な給与計算を全て自動行います。
休日労働、深夜労働、時間外労働などの給与変化にも対応。
時給、日給、月給、交通費などの細かな設定が可能で、給与明細の発行もできます!
バックオフィスの雑務に当てる時間を減らし、飲食店の本業に専念できる時間が増えるのは嬉しいですね。

シフト管理(プレミアム版)

スタッフのシフト希望や有給を管理し、シフトを作成することができます。
POSレジの「スマレジ」を併用すると、前月・前年同月の来客数や売上を見ながらシフトを作成できる機能も近日中に公開予定!
必要なスタッフの数が一目瞭然なので、人件費の削減にも繋がりますね!

実際に「スマレジ・タイムカード」を導入しているお店のスタッフの声

favyが運営する「29ON」で、実際に「スマレジ・タイムカード」を使ってシフト管理をしている前田さんにお話を伺ってみました。

「導入してよかったことは、誰が何時に出勤して、退勤しているのかが一目瞭然になった点です。給与も実質労働時間を元に、正確に算出してくれるので、管理する側にとっても、働いているスタッフにもとってもいいシステムだと思います。
シフトも以前は、パソコンでつくったものを印刷して、変更があれば手で書き直していたのですが、どうしても見にくくなってしまっていました。スマレジ・タイムカードにしてからは、シフトのミスも格段に減ったと思います。」

とのことです!「スマレジ・タイムカード」は、iPadやスマートフォンなどのデバイスが1台あれば、すぐに無料で始めることができます。面倒な作業は全自動。消耗品も不要なので、コストの削減も実現しますよ!
ぜひ、登録の検討をしてみてくださいね!

月30回まで無料!? FAXはもう不要!「COREC」で発注書の作成、管理がラクラクに!

お店の発注作業って大変ですよね!
飲食店業界の企業間のやりとりはIT化が遅く、主流のFAX発注は紙の保管、管理も大変。
毎度注文書を作成し、印刷して、送信するのには、時間も取られます。
営業時間後にクタクタになりながら発注作業を行っている方が多いのが現状ではないでしょうか?
さらに、発注先によってはメールも使い分けなければいけないこともありますよね。

今回は、そんなストレスを一気に解消する「COREC」をご紹介します!

Web上で一括管理!発注がラクになる「COREC」って何?

CORECとはWeb上で発注書の作成、送信、管理が一括でできる画期的システム。
Web上で作成した発注書は、取引先に合わせてFAXかメールの形で送信されるので、取引先はCORECの会員登録が不要です!
無料で登録することができ、月30回までの発注は無料で行うことができます。

「COREC」を導入するメリットの一部をご紹介!

なにより時間短縮

一口に発注と言っても、エクセルファイルを開き、発注書を作成し、印刷して、FAX送信と、とても手間のかかる作業。発注先が複数あるとなるとなおさらです。
CORECなら発注書の作成から送信までがクリックだけで完了するので、大幅な時間短縮が可能です!

履歴に保存された発注内容を元に、再発注できるので、毎度注文書を作成する必要もありません!

スマホやタブレットでも発注可能

CORECはパソコンはもちろんですが、スマホやタブレットにも対応しているので、時間や場所を問わずに利用することができます。

発注にFAX機は不要になるので、インク代や紙代の削減にもつながりますね!

発注ミスの減少

画面を見れば誰でも発注状況が把握できます。
発注担当者間の共有がラクになり、発注の重複や、発注し忘れなんてミスも軽減!

予算管理や入荷状況の把握

発注額は自動で集計されるので、予算管理をするのもラクに!
また、入荷・未入荷状況の把握や在庫管理もにも一役買います。

簡単!「COREC」の使い方はたったの3ステップ

  1. 発注先の情報を入力
  2. 発注内容を入力して、発注書を作成
  3. そのままFAXかメール宛にWeb上から送信

これで、発注完了です!誰にでも使いこなすことができます。

実際に「COREC」を導入しているお店のスタッフの声

favyが運営するレストラン「C by favy」で実際に発注作業を担当している佐藤さんにお話を伺ってみました!

「CORECを使い始めて、一番よかったことはやはり、大幅な時間短縮に繋がったことですね。他のことにもっと時間を割くことができるようになったのは嬉しいです。再発注の時にいちいち情報を入れ直さなくていいのもいいですね!
あとは、発注作業がとてもラクになったので、他のスタッフでも発注が行えるようになり、ミスも減りました。」

とのこと!やはり簡単で、時間を有効活用できるのが大きなメリットのようですね!

CORECは無料登録できるので、ぜひ気軽に試してみてくださいね!

 

もう紙の予約台帳でイライラしない!8,000店が導入している予約台帳システム「TORETA」に迫る!

便利な予約台帳TORETAって何?

飲食の現場に従事する人なら、誰もが紙の予約台帳にイライラしたことがあるのではないでしょうか?
変更事項やキャンセルがあれば消しては書き直し、情報を取りこぼしてしまったり、ダブルブッキングが生じたり、他のスタッフの筆跡が解読困難!なんてこともあると思います。

そんな悩みを解消するシステムがあります!
現在までに8,000店舗が利用している、 業界シェア1位の予約台帳システム「TORETA」。社長自らが飲食店のオーナーであることから、現場での経験・意見がしっかりと反映されたシステムです。
今回はその使いやすさが評判の「TORETA」に迫ります。

TORETAを導入するメリットの一部をご紹介!

 

予約と顧客を一括管理!店舗運営状況も把握!

TORETAの基本機能である予約台帳。電話を受け、をそのまま入力するだけでOK!予約を入力するだけで、そのまま顧客台帳も作られます。
集計・分析を行い、予約傾向・リピーターの割合など店舗運営状況を把握できます。

どんな情報も入力可能!

より良いおもてなしをするためには、お客様の情報を把握していることが重要ですよね!
出身地、好き嫌い、アレルギー、前回何を召し上がったか、好きなワインの銘柄、などなど、どんな細かい情報でもTORETAに入力することができます。
リピーター獲得にも一役買います!

操作がとにかく簡単

一度実際に使ってみると分かりますが、操作がとても簡単です。
ATMを使える人なら誰でも使いこなせます。パソコンが苦手な方、年配のスタッフ、昨日入ったアルバイトの方にも安心です。

店舗間の送客もラクラク!

複数店舗を一括管理することができるので、系列店の空席状況などもリアルタイムで把握することができます。店舗間で送客を行ったり、キャンセル待ちリストの共有、他店舗の利用状況も分かります。
「先日は別店舗にお越しいただいてありがとうございます!」と一言添えれば、お客様とのコミュニケーションも手助け。

POSと繋げて、売上分析や顧客分析

「POSコネクト」により、お客様の予約・顧客情報と会計情報をつなげます。サービスの質の向上や、より細かい売上分析や顧客分析が可能に!

各グルメサイトとも連携

多くのグルメサイトがTORETAとつながっており、各サイトからお客様の予約が正確に、リアルタイムに入ってきます。

ウェブ上で予約も可能!お客様にもメリット!

ウェブ上で予約を受けられるお店独自のページを開設することで、お客様が予約を取るのも簡単になります。お客様自身、予約がちゃんと入っていることがわかり、日時の間違いも少なくなるので、No Show対策にもつながります!
電話予約のハードルが高い、海外からのお客様にも嬉しいですね。

「トレタお見舞い金サービス」もスタート!

2017年2月9日から始まりました!
お客様の無断キャンセル(No Show)や予期せぬ災害などによりお店損害を被った場合に、一定額のお見舞金を支払うという新しい保障サービスです。

実際に「TORETA」を導入しているお店のスタッフの声

 

favy運営「29on」でもTORETAを導入しており、スタッフの下田さんに使ってみての感想を聞いてみました!
「以前働いていた別のお店では紙台帳を使用しており、ダブルブッキングなどのミスが目立ちましたが、TORETAを使うとそれがなくなりました。よく来ていただく常連のお客様の情報もスタッフ間で共有できるので、とても便利だと感じています。」
とのこと!現場のスタッフからの評判も上場です。

IT導入支援事業主にも認定

経済産業省による「IT導入補助金制度」の支援事業主にも認定されました!
TORETAを導入すると、今なら国が最大で100万円、導入費用の3分の2の資金補助をします!
一次公募の申請期間は2017年2月28日(火)17:00までです!

 

TORETAの予約台帳は、飲食店もお客様も喜ぶ機能がたくさん!
ぜひ導入を検討してみてください。

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【人気店必見!】お店の行列を解消!『O:der in Time(オーダー・インタイム)』

お店の行列やそれに並ぶ手間、順番の待ち時間を減らすサービスが有るのはご存知ですか?

今回ご紹介する『O:der in Time(オーダー・インタイム)』はそんな行列に関する悩みを解決してくれるサービスです。

もちろん行列が出来るのは経営者としてとても嬉しいですよね。しかしあまりに行列ができてしまうと、近隣住民の方に迷惑となってしまうことも。なかにはそれが原因でお店を続けられなくなってしまった、なんてお店もあるほど。

移転や閉店を余儀なくされてしまう前に、この『O:der in Time(オーダー・インタイム)』で行列を解消させましょう!
続きを読む →