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飲食店を思う気持ちが断トツ!総合食品卸『プレコフーズ』導入店の声をお届けします![PR]

首都圏を中心とする飲食店に、新鮮な食材を届ける総合食品卸業者『プレコフーズ』。
前回は、生鮮三品8,000種類以上の圧倒的な品揃えを誇る、同社の魅力をお届けしました。
今回は第二弾として、実際にプレコフーズを利用している飲食店様の声をご紹介いたします!

調布市仙川に店を構える、創作和食料理店『簓(ささら)』。店主の笹本さんに、十数年利用しているというプレコフーズについてインタビューしてきました!

簓店主 笹本さん
簓さんは割烹料理をとても手頃な価格で提供していますよね。

笹本 ありがとうございます。季節感や素材の味を大切にした創作和食料理が売りです。友人や家族とゆっくりとくつろいでいただける空間作りを心がけております。

仙川にお店を構えて7年ということですが、プレコフーズを利用するきっかけは何だったのでしょうか。

笹本 この店は7年ですが、この店より以前から利用させていただいています。もう十数年になります。きっかけは友人の紹介でした。

ご友人の紹介ですか。実際に利用してみて、笹本さん自身はどのようなメリットを感じていますか。

笹本 やはり品物のクオリティがいいことです。友人から紹介されても、ものが良くないと利用することはないので。品物数も本当に豊富ですし。プレコフーズさんは肉なら朝4時までの注文でその日に届けてくれるんです。他の業者だと、だいたいもっと早い時間に閉めてしまいますよね。

注文したものがその日に届くのはやはりいいですね!簓さんはお造り、酒肴、野菜料理からしゃぶしゃぶまで、メニューの幅がとても広いですが、プレコフーズからは何を仕入れているのでしょう。

笹本 うちは、肉全般の牛、豚、鶏、鴨と野菜をお願いしています。豚は「日高四元神威豚」、鶏は「総州古白鶏」というプレコフーズオリジナルブランドを使用しているんです。野菜は、日本一の野菜市場「大田市場」の仲卸なので、本当に種類が豊富です。「うずまきビーツ」や「グラパラリーフ」などの少し珍しい野菜もお願いしています。

そうなのですね。肉類は他ブランドも含め他にも選択肢が数多くある中、どうしてプレコフーズのオリジナルブランドを選んだのでしょうか。

笹本 とにかく味がよかったです。様々な種類のものを試してきましたが、うちの料理に一番合うと思いました。豚は以前は別のものを使っていましたが、「日高四元神威豚」は赤身が本当にうまかったんです。
しゃぶしゃぶの肉の厚さも、何度も試して、今の厚さに行き着きました。プレコフーズさんは納得が行くまでとことん対応して下さいます。うちは料理人の技術向上を考えて、加工はあまりお願いしていないですが、細かい加工もやります!と言って下さいます。下準備の時間が少なくなるのは、飲食店としては嬉しいですよね。

日高四元神威豚 ロースの蕗味噌焼き
たしかにそれは飲食店には嬉しいですね!

笹本 はい。対応はいいし、早い。配達してくれるルートセールスマンに要望を伝えると、担当の営業の方にすぐに話が伝わって、対応してくれます。
ルートセールスマンもめちゃめちゃ感じがいいんですよ。やはり人との付き合いが大事だと思いますし、この業界では配達員が無愛想な業者も多かったりするので。納品もとても丁寧で感動します。品物によっては、冷蔵庫・冷凍庫に入れてくれます。信頼できる会社なので、お店に誰もいない時間の納品は鍵を預けることもできて、安心です。

なるほど。飲食店目線の対応がプレコフーズの強みなわけですね!今後さらに期待する点などはありますか。

笹本 そうですね。プレコフーズさんは国内最高クラスの衛生管理システムを備えていて、衛生面、安全面でとても信頼しています。なのでこれからもぜひ継続して安全な食材を届けてほしいです。今の時代、食は安全であることが第一だと思いますから。

プレコフーズに関するお問合せ 03-5763-3009
(受付時間 8:00〜17:00 日・祝日を除く)